
※高校受験攻略ナビに記載されている内容は、進研ゼミの卒業生に実施したアンケートの回答をほぼ原文のまま掲載しております。
取り組んだ内容や感想には個人差があり、併願校での体験を含めて記載されているなど、実際とは異なる場合もございますことをご了承ください。
H18〜H20の川和の倍率情報(※1)
高校名 |
学科名 |
H20年度
募集人員 |
前期倍率 |
後期倍率 |
| 川和 |
|
全体 |
前期選抜 |
H18 |
H19 |
H20 |
H18 |
H19 |
H20 |
| 普通 |
320 |
30% |
4.52 |
3.90 |
3.37 |
1.82 |
1.60 |
1.50 |
川和に合格した先輩たちが併願した高校例
先輩たちが併願した高校の一例になります。参考にしてみましょう。
※併願校の一覧は、進研ゼミの卒業生に実施したアンケートの回答を掲載しております。
併願校の一覧は、正しく学校名を記載していただいた情報をもとにしておりますので、実際とは異なる場合もございますことをご了承ください。
ゼミ生の先輩保護者FAQ
と興味をお持ちなら、お子さまのタイプ別保護者の体験談をチェック!
また、お子さまタイプ別「ゼミ」活用法もこちらからご覧いただけます。

内申点を上げるために、普段の授業で具体的にどんなことをしていたか教えてください
授業チャレンジで予習や復習をしたよ。とても役に立ったよ
とにかく、先生の話をよくきいて、黒板にかいてないことでも自分が気になった所とか大事だと思った所はメモをとっておいた。そうすると、ノート提出で先生にノートをだした時に、先生が、授業をよくきいていると思ってくれると思うから。
授業チャレンジで予習や復習をしたよ。とても役に立ったよ
とにかく、先生の話をよくきいて、黒板にかいてないことでも自分が気になった所とか大事だと思った所はメモをとっておいた。そうすると、ノート提出で先生にノートをだした時に、先生が、授業をよくきいていると思ってくれると思うから。
私は、先生の目を見て、授業を聴くように心がけたよ!!そうすると、自然に言葉が耳に入ってきて結構おぼえている。
提出物はしっかり出すようにした。それからノートをまとめるときに、少し自分が興味を持ったものなど、好きなことを付け加えた。
あたりまえのことをあたりまえにやっていた。
例えば、授業は真面目に受ける(先生の話にはたまにあいづちうったりすると◎)とか、提出物は期限内にちゃんと出したり…。ノートも日頃からしっかりまとめていると評価も上がるしテスト前は見直しが楽だよ
内申点を上げるために、定期テスト対策で具体的にどんなことをしていたか教えてください
2週間前ぐらいから対策した。まずは教科書やノートを確認し、1週間前からは予想問題集をやり、2、3日前からは最後の確認したよ
暗記ブックはCMの間とかのスキマ時間でやってテストの前日くらいに、予想問題集をやって、最終確認をした。
2週間前ぐらいから対策した。まずは教科書やノートを確認し、1週間前からは予想問題集をやり、2、3日前からは最後の確認したよ
暗記ブックはCMの間とかのスキマ時間でやってテストの前日くらいに、予想問題集をやって、最終確認をした。
チャレンジネットでテスト勉強の計画を立てて実行した。実技も勉強する時間をたっぷりつくった。
部活が休みになってからは集中して取り組む。チャレンジの予想問題集を1回目はノート、2回目は書き込む、と2度やるようにしたり、教科書やノートの見なおしだけでも良くなるハズ!だから忙しくても寝る前に教科書2ページ音読するだけで変わったよ
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入試直前期、合格のエピソードを教えてください
何回も問題を解いて、公立の問題に慣れるようにしたよ。
過去問を時間を決めてとりくんだ。でも、特に数学は、思うように点がとれなくて、どんどん不安になっていくだけだった。
何回も問題を解いて、公立の問題に慣れるようにしたよ。
過去問を時間を決めてとりくんだ。でも、特に数学は、思うように点がとれなくて、どんどん不安になっていくだけだった。
苦手な分野をまずなくしてから、総合問題に取り組んだ。入試を意識しながら本番通りの時間でやってというのをくり返し、とくにまちがえた問題を次はできるようになるように類題をといた。
実はずっと過去問やってなかったから…。初めから、実際の試験本番と同じ時間で解きました。時間配分もここで考えました。冬休みは試験本番前に集中して過去問を解ける最後の時期だから既にやっていても取り組んどくと良いよ。
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受験生活を振り返ってどう乗り切ったか
気分転換に遊んだり、友達にはげましてもらったり、して、元気が出て、思う存分、力を出し切れたよ。
気分転換に遊んだり、友達にはげましてもらったり、して、元気が出て、思う存分、力を出し切れたよ。
夏休み後にすぐ塾をやめ、自分で苦手克服するためにチャレンジの〈基礎5〉をつかい、たくさん勉強した。冬休みから、また塾に入り、今度は本格的に入試対策をはじめ、肉体的にはつらかったけれど、合格するためならと思い精神的にはつらくはなかった。親が見守ってくれていた気もする。
親や友達。持つべきものは親と友達です…
友達自身も同じ試験前というのに私のことを心配して元気づけてくれました。
前期試験前日、制服にアイロンをかけてくれた母の優しさに心打たれて、「本人が駄目だなんて思ってちゃだめだ!」と頑張る気持ちが出てきました。
過去問に取り組む際のアドバイス
【12月】3年分
本番と同様のケースを想像して、勉強したら効果的だよ。何回もやるといいよ。
【夏休み】3年分
同じ問題を、時間をあけて何回もやるとどんどん解けるような気がしてきていい。
【12月】3年分
本番と同様のケースを想像して、勉強したら効果的だよ。何回もやるといいよ。
【夏休み】3年分
同じ問題を、時間をあけて何回もやるとどんどん解けるような気がしてきていい。
【11月】4年分
しっかり、時間を計ってやるといい。わからなかった時は、わかるまで解きなおす。
【12月】4年分
学校で内申点が決まるテストが終わってから取り組む方がいいと思う。
【夏休み】5年分
苦手教科はなるべくたくさんの問題にとりくんだ方がいいと思うので(特に社会…)、わざわざ5年分の過去問は買わなくていいけど兄姉や近所の人から過去問をもらえるようならやっておいた方が自信がつくと思います。
入試では面接が課されるけど、どうやって対策すればよいのか? 後輩へのアドバイス
よく聞かれる質問の答えを考え、すぐに答えられるように練習した。いつもにこやかにやった。
どんな質問にも答えられるようにありとあらゆる質問を想定して答えをかんがえておくこと。
よく聞かれる質問の答えを考え、すぐに答えられるように練習した。いつもにこやかにやった。
どんな質問にも答えられるようにありとあらゆる質問を想定して答えをかんがえておくこと。
友達でも先生でもやってもらえるなら、なんどもやった方がいい。
とにかくたくさんの人と練習した方がいいと思う。私はそれで話し方のくせなどを注意してもらえてよかった。
面接の練習は何度もすること!また、授業などで積極的に手を挙げて発言したりすると自分の意見を言う練習にもなるよ。
入試では作文・小論文が課されるけど、どうやって対策すればいいのか? 後輩へのアドバイス
まずはかじょう書きでいいからテーマにそって書いていき、そこから内容をふくらませていく。
ニュースなど、なんにでも短くていいから感想をもてるようにした。
まずはかじょう書きでいいからテーマにそって書いていき、そこから内容をふくらませていく。
ニュースなど、なんにでも短くていいから感想をもてるようにした。
国語の先生に文章を見てもらいアドバイスをしてもらった。
新聞やニュースなどを見てそれに対しての自分の意見や感じたことを書いていく。国語の先生に見てもらったりするのもいいと思います。
川和に合格した先輩たちから受験本番を迎える後輩へのメッセージ
最初で最後の高校生活を過ごすためにも、好きな高校に行けるようにがんばれ!!
受験までは、まだまだあるから大丈夫。これからがんばっても充分に合格できる力をつけることができるはず。だから最後まで、あきらめないでがんばってね。
最初で最後の高校生活を過ごすためにも、好きな高校に行けるようにがんばれ!!
受験までは、まだまだあるから大丈夫。これからがんばっても充分に合格できる力をつけることができるはず。だから最後まで、あきらめないでがんばってね。
神奈川県は学区が無かったから、たくさんの学校に挑戦することができたよ!!
また独自を行っている学校も多いから、目指したい人は勉強を夏休み前ぐらいから本気で取り組むんだ。学校によって、力を入れてる所が違うから、自分の行きたい所に進むのが1番。最後までガンバって下さい。
まだ志望校がはっきりしていない人もいると思うけれど、いざこの高校に行きたいと思ったときに、合格できる実力を今のうちからつけといたらいいと思う。夏から受験までは意外にあっという間なので、とにかく今やれることだけ精一杯がんばってほしいです!!!
ここで頑張るのと頑張らないのとでは未来が思っきし変わります。
努力は積み重ねて初めて形になるもの。後悔しないために今のこの時間を有効に使いましょう。
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入試に役立つ情報がたくさんあるから、一度見てみよう
※1:
●倍率情報の内容は原則として、株式会社育伸社が平成20年4月時点までに把握できた情報に基づき掲載しています。
●平成20年度入試での選抜名称を掲載しています。
●小数点第2位の数値は、小数点第3位の数値を四捨五入しています。
●表内の空欄部分は、各高校・学科で新設・統合・名称変更があり前年度以前の数値が参考にならない場合、もしくはその高校・学科・年度で募集者がいない、志願者がいない、倍率を算出できないことのいずれかを表しています。
●併設型、連携型などの中高一貫校の全体定員には、併設型、連携型中学校からの入学者を含む場合があります。
●学校が各学科の選抜単位をまとめている場合は、その数値を掲載しています。
●表内の倍率は、推薦倍率は「志願者数÷募集人員」、一般・分割前期倍率は「志願者数÷募集人員」の数値を掲載しています。

希望条件や沿線、高校名などの条件で検索すると、お子さまにピッタリ合った高校を見つけることができます。全国約5,000校の情報を網羅!

平成22年度公立高校入試日程
【前期選抜】
募集期間:
平成22年1月18日(月)〜1月20日(水)
面接・必要な検査:
平成22年1月25日(月)、1月26日(火)
合格発表日:
平成22年2月1日(月)
【後期選抜】
募集期間:
平成22年2月4日(木)、2月5日(金)
志願変更期間:
平成22年2月9日(火)、2月10日(水)
学力検査等:
平成22年2月18日(木)
※学校によっては2月19日(金)にも実施
合格発表日:
平成22年2月26日(金)
