継続的に英語力の伸びを測定できる
スコア型英語4技能検定

GTEC は企業団体内で英語が必要なさまざまなシーンにおいて、的確に真の英語コミュニケーション能力を測定し、適切な人材の発掘や配置をサポートします。ここでは企業内でのGTECの活用方法をご紹介します。



採用~内定者 採用時、内定者の時点での受検により、貴社の求める技能ごとの英語力のギャップを顕在化、戦略的採用、育成が可能になります。


レベルチェック
研修等のクラス分け
アウトプット力(Speaking、Writing)の高い応募者(社員)の見極めが可能になり、配属、研修クラス分けにおけるミスマッチを解消します。
研修効果測定 アウトプット力(Speaking、Writing)が伸びているか、詳細に見極めが可能になります。また、採点期間が短い(最大約10日)ので、より研修のPDCAを早く回すことが可能です。
昇格要件 Writing、Speakingを含めたテストを課すことにより、アウトプット力に対する意識が向上。現状英語を業務で使用する頻度の低い社員まで含めて、会社全体のグローバルマインドとアウトプット力向上に貢献します。
自己啓発 上記同様、会社全体のグローバルマインド向上に貢献することに加え、自宅でも受検が可能なため、受検負荷、管理者の運用負荷が大幅に軽減されます。

GTECは、総合的なコミュニケーション能力を測定する4技能タイプの他、オーラルコミュニケーションに絞ったLS、およびインプット能力を中心に測定するLRのみの受験も可能です。ニーズに合わせてお選びください。

ニーズ テストタイプ 測定技能 受検場所
ニーズ

総合的なコミュニケーション能力(4技能)を測定したい。

テストタイプGTEC Business
GTEC Academic
測定技能Listening
Reading
Writing
Speaking
受検場所企業/大学内または自宅
ニーズ

従来型の2技能試験をより短時間、低負荷で運用したい。

採用試験での実施のため、すぐに結果が知りたい。

テストタイプGTEC Business
GTEC Academic
測定技能Listening
Reading
受検場所企業/大学内または自宅
ニーズ

対面コミュニケーションに関する2技能に絞って測定したい。

テストタイプGTEC Business 測定技能Listening
Speaking
受検場所企業内または自宅

PC環境やオフィス環境等に合わせて受検場所をお選びいただけます。受検期間を決定いただき、受検対象者に案内メールをシステムから配信、メールを受け取った受検者が各自任意のタイミングで受検します。

  • ※申込フロー、受検フローはこちらをご確認下さい。
受検場所 実施概要 主な活用場面
受検場所企業内
大学内
実施概要 企業・団体・大学内のPCで受検

業務として受検させたい場合、採用過程の来社時に受検させたい場合等に適しています。

  • ※特にSpeakingを含むテストの場合、他の音が入らない静かな環境を確保した上で受検してください。
主な活用場面採用
昇格・赴任選抜
研修効果測定
受検場所自宅 実施概要 受検者の自宅等のPCを使用して受検

業務時間外での受検させたい場合や、外出の多い社員に受検させたい場合に適しています。

主な活用場面自己啓発
研修効果測定
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