学校の授業だけでは少し不安だったので…

栃木県Y.Aさんの
保護者のかた
<こどもちゃれんじ>から引き続き受講しています。1年生から塾は必要ないとは思いましたが、学校の授業だけでは少し不安だったので。
成績が良く、努力賞も獲得する兄にあこがれて

京都府A.Yさんの
保護者のかた
兄が「チャレンジ」をしていたのですが、取り組む姿を見てあこがれたのと、実際兄の学習成績が良いので、自分もやったら勉強ができるようになれると思ったようです。また兄がもらう努力賞も羨ましく、自分も「チャレンジ」をして手に入れたいと思ったそうです。
詰め込みではなく楽しく取り組めそうで、本人がやる気に

大阪府K.Mさんの
保護者のかた
塾も体験しましたが、無理やり詰め込まれているようで嫌になりやめました。ゼミはキャラクターがカワイイし、シールをはったりしながら楽しく学習に取り組めそうで、本人もやってみたいと言ったので、始めました。
「しまじろう」から自然に「コラショ」へ移行

広島県S.Iさんの
保護者のかた
慣れ親しんでいた「しまじろう」を卒業し、自然な流れで「コラショ」に移行しました。息子いわく、「次は当然『コラショ』でしょ」だそうです。
学校だけでは不安な漢字・計算も、じゅうぶんできる

東京都M.Kさんの
保護者のかた
上の子(現在小3、女児)が年長クラスの頃<こどもちゃれんじ>を受講していて、そのまま「小学講座」を続けています。学校のプリントだけでは練習不足になりそうな漢字・計算の練習が十分にできるので、とても良いと思い、この子も受講することにしました。
毎月届くのが楽しみで、自宅で気軽にできることも魅力

鹿児島県I.Mさんの
保護者のかた
「しまじろう」の時も毎月届くのを心待ちにしており、1年生になっても本人が続けたいというので。塾にも行っておらず自宅で気軽にできるのも魅力でした。
自宅学習で短時間集中なので、働くママにも魅力

茨城県S.Tさんの
保護者のかた
平日は仕事で、子どものために塾の送迎などの時間をとってあげられませんが、自宅でできる事と学習時間も短時間に集中してできるところが魅力でした。
親自身が活用の要領をわかっていたから

静岡県H.Tさんの
保護者のかた
学校の宿題だけでは習熟しないと思っています。上の兄弟もやっていたこともあり、私自身、子どもにやってもらうタイミング、1回の適量、その他要領などわかっていたし、教材ほしさに子どももやりたいと言ってきました。
下の子にも、兄同様に低学年のうちから学習習慣を

東京都R.Kさんの
保護者のかた
兄も「チャレンジ」を1年生から受講していて、低学年のうちに毎日机に向かう習慣がつき、学校の予習にもなって良かったので受講しました。
1年生の家庭学習方法がわからなかったけど、これなら簡単そう

北海道S.Rさんの
保護者のかた
1年生になってからの家での勉強のしかた、させ方がわからず、「どうしたらよいか?」と思っていたのですが、<こどもちゃれんじ>から「チャレンジ1ねんせい」にステップアップするだけで、簡単に勉強することができそうで、ずっと、続けようと思ったから始めました。
親子一緒に勉強できるから

三重県N.Fさんの
保護者のかた
学校で習うことが基本ですが、あまった時間の使い方を考えたとき、学習塾へ通わせるより子どもと一緒に勉強できる「チャレンジ1ねんせい」を選びました。
さまざまな教材で比較検討。子どもの性格に最も適していた

東京都S.Fさんの
保護者のかた
いくら充実した教材であっても、勉強するのは子ども本人なので、本人が気に入って無理なく取り組めるものでなければ意味がないと思いました。そのため、内容、分量、誌面の構成などについて、さまざまな教材を取り寄せ、比較検討しました。その結果、わが子の現状や性格から見て、「チャレンジ1ねんせい」が最も適していると判断したので、受講開始時点では不安はありませんでした。
子どもの理解度を目の前で確認しながら進めることができる

宮城県S.Kさんの
保護者のかた
「チャレンジ1ねんせい」であれば、家で親がしっかり見ながら学習できる。また、子どもの理解度を目の前で確認しながら学習を進めることができるので始めました。
市販ドリルより充実しており、子どもの興味をひく内容

埼玉県K.Hさんの
保護者のかた
<こどもちゃれんじ>からの流れで。家庭学習をさせたいと思い、市販されているドリルより内容がしっかりしていて、子どもの興味をひく内容だったので入会しました。

ペースを調整して取り組め、国語・算数の基礎力から応用力まで、
日々の学習で無理なく効率的に伸ばせます。




