新1年生のお子さまをおもちのおうちのかたが、小学講座の受講を検討される際に抱かれやすい疑問や不安に丁寧にお答えします!
- Q1
- うちの子、自分でちゃんと続けられるかしら?
- 答
-
お子さまの通われる小学校に対応したテキストをお届けするのでお子さま一人でも楽しく集中して取り組めます。また、シールをはれたり、キャラクターの声かけがあったりと、1年生が楽しく取り組めるよう設計から工夫しています。
不安に思われるかたも多いようですが、入会された多くのかたから「チャレンジはお子さまが無理なく続けられる」と評価をいただいています。

- ※2009年度10月「進研ゼミ 小学講座」に関するアンケート(対象:「チャレンジ1年生」「チャレンジ2年生」講座をご受講中のお子さまをおもちの保護者のかた302 名より「とてもそう思う」+「まあそう思う」の割合)

塾も体験しましたが、無理やり詰め込まれているようで嫌になりやめました。ゼミはキャラクターがカワイイし、シールをはったりしながら楽しく学習に取り組めそうで、本人もやってみたいと言ったので、始めました。
大阪府K.Mさんの保護者のかた
また、教材内に意図的に配置しているイラストが、お子さまの場面理解を助け、つまずきをなくします。ポイントをおさえたアドバイスがお子さまの励ましとなるので、一人でもあきらめずに取り組むことができます。


- Q2
- 宿題と合わせても毎日できる量なの?
- 答
-
教科書対応のメインテキスト「チャレンジ1年生」は1日約15分。お子さまに無理のない量で、学校の予習・復習に毎日集中して取り組めます。時間があるときに取り組める教材も充実しているので、お子さまの忙しさに合わせてしっかりと学力を定着できます。
毎月楽しく取り組む教材
メインテキスト

- 教科書対応
- 1日分は約15分
- 国語・算数 各14回
赤ペン先生のもんだい

- 国語・算数合わせて1枚
- ※月によって回数が変わる場合があります。
時間に余裕のあるときに取り組む教材
別冊ドリル

- 1回分は約5分
- 国語・算数 各7回+ちょうせんもんだい各2回
- ※9月号からは「かん字・けいさんドリル」になります。

- 月によってお届けする教材は異なります。

全国で4〜5人にひとりは受講していると聞いたことがありますが、子どものクラスでも5人くらい受講しているようです。子どもが言うには学校の授業で週に1回、問題ができた順に休み時間というのがあるようですが上位はすべて「チャレンジ」受講者らしいです。
埼玉県R.Yさんの保護者のかた
- Q3
- ふろくばかりでちゃんと学力も身につけられるか不安…
- 答
-
「チャレンジ」の教具は、体験を通して繰り返し学ぶことで、楽しみながら毎月の学びをしっかりと定着できるものばかりです。
1年生の教具の例

△8月号「びっくり!スーパーかんさつレンズ」
生き物や自然を観察し、調べるという夏ならではの体験や実験を通して、身のまわりのものへの興味・関心を引き出します。
△11月号「けいさんマシーンDX」
ゲーム感覚で楽しくくり返し取り組める学習教具で、1年生のお子さまがつまずきやすい難単元の学習も万全です。
△1月号「1年生おさらいクイズマシーン100」
「1年生のおさらい」も、お子さまが楽しいしかけで夢中になって取り組めます。
- Q4
- 1年生のうちは、私(おうちのかた)がみてあげればいいんじゃないの?
- 答
-
おうちのかたには簡単に見える1年生の学習だからこそお子さまのつまずきに気づきにくいもの。小学校生活6年間の基礎になるからこそ、しっかり理解させてあげることが大切です。
まだまだ学習内容は簡単といえども、1年生のお子さまの集中力は長く続きません。授業を少し聞き逃している間に、わからないポイントが出てきて、それがおうちのかたが気づかないつまずきの原因になってしまう。このような例がよく見受けられます。
「チャレンジ」ならお使いの教科書の習い方に合わせて学習ができるので、今日学校で習ったことをおうちでもう一度しっかりと理解できます。また、1か月でやりきれる量を毎月お届けし、お子さまの「毎日がんばろう!」という気持ちが続くようにサポートさせていただきます。

毎朝、起きるとすぐ、身支度をしたら、朝食を食べ、「チャレンジ」を済ませ登校します。これが、1時間10分の出来事。ダラダラ系の息子からは考えられません。よく頑張ってるなあ・・・と、わが子ながら感心します。
神奈川県K.Kさんの保護者のかた
- Q5
- 勉強を見てあげる時間がなかなか取れないんだけど・・・
- 答
-
設定した時間に声かけをする時計や、毎月の目標設定などお子さまが自分から勉強に向かいたくなる工夫があるので、お子さま一人でも自分から机に向かう習慣を定着させます。
「チャレンジ1年生」では、目安となるスケジュールを設定し、一人でも取り組みやすい誌面で、お子さまが自主的に学習できるようにお手伝いさせていただきます。
毎月の学習の仕上げとなる「赤ペン先生のもんだい」は担任の赤ペン先生が丁寧な添削指導で、お子さま一人でしっかりとつまずきポイントをおさえることができます。また、赤ペン先生との毎月の楽しいやり取りが、自分からやる気をもって毎日の教材に取り組む意欲を高めます。
※やむを得ない事情で、担任の先生を変更させていただくことや、一部別の先生が担当させていただくことがあります。


- Q6
- 応用力も身につけさせたい。「チャレンジ」で身につけられるの?
- 答
-
教科書対応のメインテキストでは教科書の内容の理解と基礎力の定着はもちろん、国語の読解や算数の文章題などの応用力まで身につけられる誌面構成になっています。


また、別冊ドリルにおいても、毎月「ちょうせん問題」を国語・算数ともに一回分お届け。
習ったことを活用して答えを導きだす、教科書での学習を超えた問題にも挑戦し、応用力まで無理なく伸ばせます。

- Q7
- 1日たったの15分で本当に大丈夫なの?
- 答
-
1年生のお子さまの集中力は実は15分から30分と短いもの。
「チャレンジ1年生」は、教科書対応テキストなので、短い時間でも毎日楽しく机に向かうことで、授業で学んだことをしっかりと定着できます。また、低学年のうちに、その限られた時間で効率よく学んでおくことができている子とできていない子の間には、高学年になってから大きな学力差が生まれます。

- ベネッセ教育研究開発センター「第4回学習指導基本調査(2007年度)」(対象:全国の公立小学校の教員(学級担任のみ)1,872名(上記の数値は1年生を担任し、指導していると答えた63%)より、「15分」+「30分」の割合)。
- Q8
- 今から学習習慣づけを始めるとなぜ良いの?
- 答
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家庭での学習習慣が身についているかどうかで学力の差が歴然となるからです。
学年が上がるにつれて、計画的に勉強できる習慣がついている子とそうでない子の間の学力差は開いていきます。新学習指導要領が施行され、学習単元が増えたため、入学前の今からしっかりと学習習慣を身につけておくことがこれまで以上に大切になります。

- ベネッセ教育研究開発センター「第3回子育て生活基本調査(2007年)」より
- 成績は「上のほう」「真ん中より上」を成績上位、「真ん中より下」「下のほう」を成績下位としています。
- ※4月号教具 かきじゅんマシーンG(グレート)は4月号に先がけて8月下旬までに入会特典と一緒にお届けします。


申込書弊社必着。ホームページは22時送信完了分まで当日受付扱い。
平成25年度4月号入会で12か月分一括払いの場合。毎月払いの受講費は1か月あたり3,250円(税込み)です。
1か月のみのご受講はできません。

















