フォニックスって何? フォニックスって何?

  • 英語の読み書きを
    教える指導法

    フォニックスとは、口に出して読んだ時の「音」と、音をつづったときの関係性をルールとして学ぶ、英語の読み書きを教える指導法のひとつです。

  • 欧米では
    定番の学習法

    アメリカでは移民など、英語を母語としない子どもたちの識字率向上のため、読み書きルールとして広まったといわれ、イギリスでも多くの小学校で活用されています。

  • 日本でも
    2020年度より指導開始

    2020年度より大きく変わる英語教育のテーマは「聞く・話す・読む・書く」4技能に基づく英語指導の徹底。小学校から「英語の音とつづりの関係」の学習も指導が始まります。

フォニックスについて詳しく見る

Worldwide Kidsも時代に合わせてフォニックス学習を強化 Worldwide Kidsも時代に合わせてフォニックス学習を強化

  • 読み、書きまでしっかり
    フォローするカリキュラム

    アルファベットの「名前」と「音」の違い(例えばdの名前は”ディー”、音は”ドゥ”)や、音とつづりの関係性を理解するためのカリキュラムがしっかりあるから、読み書きの土台も養われます。

    読み、書きまでしっかりフォローするカリキュラム読み、書きまでしっかりフォローするカリキュラム
  • インプットする英語の
    量と質を高める教材設計

    お子さまが自分からどんどん学習を楽しめるよう、タッチするだけで音が出る”音声ペン”を採用し、フォニックス教材のほぼすべての音を聞ける仕様に。能動的な体験からのインプットを増やし、五感を刺激しながら定着させます。

    ふれる 定着する 気づく まねる

お届けする教材

  • Stage1と4でお届け
    Phonics DVD 2枚 [DVD①約40分 / DVD②約30分]

    たくさんのコーナーを通して、基本的な英語の文字を音と関連づけられるよう、くり返しインプットしていきます。

    DVDの一部を見るDVDの一部を見る
  • Stageでお届け
    Wonder Touch

    低年齢のお子さまの手でもタッチしやすい音声ペン。フォニックス教材のほぼすべての教材をタッチして必須600語の単語と3000のフレーズを聞くことができます。

  • 音が出るStage1-6でお届け
    Touch Dictionary 6冊 [30ページ/冊]

    ステージと連動したテーマの単語と文章を、一つひとつタッチして音を確認。くり返し手を動かし、音と文字の理解を深めます。

    内容を見る内容を見る Touch Dictionaryの活用シーンを見るTouch Dictionaryの活用シーンを見る
  • 音が出るStage3-6でお届け
    Phonics Talking
    Book 4冊 [26ページ/冊]

    フォニックスのルールを視覚的に理解できるストーリーブック。お話やゲームを通して、英語の「読み」の基礎を育みます。

    内容を見る内容を見る Phonics Talkng Bookの活用シーンを見るPhonics Talkng Bookの活用シーンを見る
  • 音が出るStage2でお届け
    Phonics Talking Puzzles [15ピース/収納Boxつき]

    つづりの組み合わせを変えると、音が変わるパズルで組み合わせを試行錯誤しながら楽しむうちに、音と文字の関係に気づくことができます。

    Phonics Talking Puzzlesの使い方動画を見るPhonics Talking Puzzlesの使い方動画を見る
  • 音が出るStage1でお届け
    Alphabet Poster [片面]

    1文字1文字の音を確認できるのはもちろん、その文字で始まる単語も聞けるので、文字がもつ「音」の理解に役立ちます。

  • Stage6でお届け
    Alphabet Workbook [58ページ・1冊]

    内容を見る内容を見る

    音が出るStage1でお届け
    英語声かけシート (おうちの方向け)

お届けする全ての教材を見る 受講費や受講システムを見る