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本音トーク

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宮原さん親子

お子さんのお名前

じょうくん 2歳10か月

使用開始年齢

2歳

パパの職業

41歳 広告プランナー

ママの職業

38歳 ライター

お住まい

神奈川県川崎市

教材のデザインにひかれ
入会を決意

息子には、言葉を発する前からDVDを見せ始めました。息子は乗り物が好きなので、働く車が登場するStage1の2巻目をよく見ています。息子は動的なものに関心があるので、“Go”など動詞に反応して、反芻しています。また、日本語と異なり、英語の抑揚を付けた言い方が面白いようで、例えばショベルカーは、“power shovel”と言うのですが、大げさにイントネーションを言うと大喜び、自分でも繰り返して言っています。

WKに入会したのは、現在小学4年生のお姉ちゃんが1歳のときでした。他の英語教材の資料請求もして、比較をしたのですが、WKに決めたのは、教材のデザインやキャラクター、世界観が良いと思ったからです。トイ(玩具)やキャラクターが上品で、家の中にインテリアとして飾っておいてもかわいいなと思いました。また、子どもに合わなかったら途中退会できることも、安心材料でした。

英語に苦労しない小学生になった娘を見て
WKの教材の実力を実感

姉も言葉を発する前からDVDを見せ始めたのですが、娘が初めて発した言葉がなんと“Apple”だったんです。教材の宣伝に出てくるような展開に驚き、家族みんなが大喜び。彼女自身も英語にふれるのが楽しそうで、好んでDVDを見るようになりました。ただ、娘が3歳ぐらいのときに、「日本語よりも英語ばかりを覚えている。英語のDVDを見せすぎではないか」と祖母から指摘され、Stage4とStage5の間で一度退会しました。幼稚園に通い始め日本語の語彙も増えたころで再開し、10歳になった今も2歳の息子と一緒にDVDを楽しんでいます。

現在、娘が通っている小学校は英語教育がさかんで、週1回、英語の授業があります。印象的だったのは、小学1年生のとき英語の授業参観のことです。ALTの先生が“What color do you like?”と子どもたちに投げかけたとき、周囲の子は赤や黄色と答えるなか、彼女はさっと手をあげ“Light blue”とネイティブ並みの発音で本当に自分の好きな色を答えることができ、先生からほめられていました。幼稚園時代から英語教室などに通っている友だちも多いのですが、ひけをとることなく積極的に英語の授業に参加し、楽しんでいるようです。また、海外旅行でも、簡単な挨拶を自分からできるようになり、教材を続けていて良かったなと感じます。

英語教室と比較したら
費用対効果が高いはず

WKと英語教室とで悩んでいるママ友に、どっちが良いかと相談されることがよくあります。娘の様子を見ていると、WKは英語教室に比べたら、費用対効果が高いと思います。英語教室は限られた時間しか英語にふれられませんが、WKの教材は、夕ご飯の支度中といったちょっと空いた時間にDVDを見たり、車で出かけるときにCDを聞いたり、生活のあらゆる時間で英語にふれられます。娘はWKでフォニックスを習得。街中にある初見の英単語を読むことができます。また、英語教室の場合、先生との相性が合わないと、うまく馴染めないことがあると思いますが、教材の場合は自分の使いたいものだけを活用すれば良いのでその心配はありません。また、送り迎えも必要ないので、忙しいママにこそWKをオススメしたいですね。

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