We are Worldwide Parents.

会員の保護者のかたが語る!
本音トーク

本音トーク一覧へ戻る

紙本さん親子

お子さんのお名前

あきちゃん4歳、そうくん2歳

使用開始年齢

長男が1歳後半の時

パパの職業

42歳 メーカー技術職

ママの職業

40歳 パートタイム

お住まい

大阪府豊中市

自己流よりもバランスよく学べそうと思い
受講を決意

私は大学時代に短期留学やホームステイの経験があり、自分自身が海外の生活や文化を知ることで自分の視野を広げられたので、子どもたちにも英語を学ばせ、広い世界を見てほしいと思いました。

最初は自分で英語の絵本を購入し、英語で読み聞かせをしようと思ったのですが、自分の好みで絵本を選ぶと内容やテイストが偏り、子どもの発達や英語レベルに合ったものを選ぶのも難しいことに気づきました。

そのときに、WKの教材を知り、教材の一つである絵本のラインナップを見て、子どもが興味を持ちそうなテーマの絵本が、ステージ毎にバランス良く届くのが良いと思ったのです。また、大学の先生が教材の監修をしているので、体系的に英語が学べると考え、受講を決めました。


1歳で読み聞かせに反応し、2歳で台詞を丸暗記

3人の子どもがおり、長男は1歳後半くらいの時から、下2人は0歳代からWKを使い始めました。3人とも、果物の名前などの単語はすぐに言えるようになり、2歳頃にはDVDの好きなシーンの台詞を丸暗記するようになりました。WKはDVDと玩具が連動しているのもお気に入りポイント。玩具で遊びながら台詞を真似するようにもなり、自然に英語をどんどん覚えていきました。

また、DVDの良いところは、子どもが長く楽しめるようにできている点です。長男の時は、乳幼児期にはキャラクターが出てくるシーンが好きでしたが、年齢が上がると海外の小学校の様子などに興味を持つようになりました。Stage4の、海外の子どもが学校で自分の書いた絵についてプレゼンするシーンを見ていた長男は「僕はこの子の発表の仕方が好きだな」と言ったことがありました。内容を理解した上で、英語での表現の仕方にまで目を向けてくれていることがとてもうれしかったですね。

英語を使って
ドイツ人とサッカー談義で大盛り上がり

先日、外国人にも臆せず堂々と自分の気持ちや考えを英語で表現することも学べたのだなと思った出来事がありました。

長男は、海外のサッカーに興味があるのですが、先日英語でドイツ人とサッカーについて話す機会がありました。息子が具体的な選手の名前を出して、「この選手のことを知っていますか?」と英語で尋ねたことをきっかけに、その方とサッカーの話題で非常に盛り上がり、WKを受講したことで、英語で自然とコミュニケーションがとれるのだなと感嘆しました。今後も、子どもたち3人でWKを使って英語を学び、世界を広げてくれたらいいなと思います。

本音トーク一覧へ戻る