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会員の保護者のかたが語る!
本音トーク

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豊島さん親子

お子さんのお名前

しいちゃん5歳

使用開始年齢

1歳3か月の時

パパの職業

45歳 公務員

ママの職業

41歳 主婦

お住まい

兵庫県神戸市

社会人になって気づいた
英語の発音の重要性

私は、学生時代は英語が苦手だったのですが、社会人になってから海外旅行に行くようになり、英語を話す楽しさに気づき英会話教室に通い始めました。ただ、なかなかネイティブスピーカーのような正しい発音が身につかないため、自分の思いがうまく相手に伝わらず、もどかしい思いをしました。ですから、子どもには早くから英語を学ばせ、ネイティブの方に伝わるような英語の発音を身につけさせたいと思っていました。

WKの受講費は決して安くはありませんでしたが、子どもは2人ほしいと思っていたし、主人も英語が苦手なので、親子3人で6年間使用するとしたら毎月いくらになるかを計算したところ、それほど高くないと思えたので受講を決めました。


散歩していたら
“It's sunny today.”とつぶやく

教材を使い始めてすぐに、色や形などどんどん英単語を覚え、初めて1歳代で動物園にいったときにキリンを見て、“giraffe”と言って驚きました。2歳になるとMimiの台詞をそのままそっくり言うようになり、気に入ったシーンはキャラクター4人分の台詞を全部覚えてしまうくらいになりました。

初めはDVDの真似から始まりましたが、次第に日常生活でも英語のフレーズが自然に出てくるようになりました。例えば、こちらが英語を話させようとした訳でもないのに、お散歩中に、“It's sunny today.”とつぶやくなど、英語が体の中に染み込んできたのだと感じました。

フォニックスを学んでいたので
英語を書く力にもつながった

成長したお姉ちゃんの姿を見ていて、WKを受講して良かったと思うのは、WKでフォニックス(*)をしっかり学べたことです。フォニックスを学ぶと知らない単語でも読めるようになり、英語の音声を聞いただけで推測してスペルを書けるようになるようです。娘が、「くまは、“bbb…べアー”だから」と言いながらスペルを書いている姿をみて、感心しました。

WKは、英語の読み書きに特化した教材ではありませんが、フォニックスを学ぶことで、読み書きの土台も身に付くという効果が期待できます。WKは、英語への興味を広げるだけでなく、英語力の基礎を身につけられるので、ぜひオススメしたいですね。

  • *フォニックスとは、発音と文字の関係性のルールを学んで、初めて見るような単語でも、読むことが出来るようになる音声学習方法で、英語圏の子どもたちに読み書きを教えるために開発されたもの。<Worldwide Kids>の教材でも採用しています。

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