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本音トーク

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浜野さん親子

お子さんのお名前

あおくん 4歳1か月

使用開始年齢

1歳8か月の時

パパの職業

34歳 メーカー勤務

ママの職業

33歳 通信販売会社

お住まい

大阪府大阪市城東区

日本語と英語を同時に身につけてほしくて
しゃべり始めの時期に入会

私も主人も英語が全く話せないので、子どもには不自由なく話せるようになってほしいという思いがありました。そこで、ちょうどしゃべり始めの時期に英語学習を検討。日本語と英語が同時に身についたら、頭の中で「りんごはApple」と変換せずに過ごせるかなと思いました。

英語教材をいくつか検討しましたが、WKの「おうちで英語たいけん」をした際に、息子が教材をすごく気に入って楽しそうで。本当に通信教育で身につくか不安もあったのですが、その時スタッフの方が「英語にふれる時間が長いほうがいいですよ」とアドバイスをくれました。確かにレッスンに通う時間がない分、家だと長く英語に向き合えると納得して入会しました。

3歳になる前には
数字を100までカウントできるように

息子は教材が届くと「すぐ観る!」と喜んで、スポンジが水を吸収するようにどんどん覚えています。DVDを観ながら遊び感覚でできるのが嬉しいみたいで、3歳になる前には数字を100まで英語でカウントできるようになりました。全部数えられた時はすごくはしゃいでいましたね。

親もビックリするのが発音の良さ。“Silver”や“Gold”といった日本人が苦手な「L」の発音も自然に身につけられているので驚きました。ある日、息子が言ったcaterpillarが、私には「カルピロ」に聞こえて、何を言っているのかわからなかった時、息子がDVDの芋虫を指さしてくれて、やっとcaterpillarと言っているとわかったことがありました。私と主人は息子が話す単語が聴き取れないので「違うよ!」といつも教えられています。耳から入るってこういうことなのかと日々実感。早いうちに始めてよかったなと思いました。

カラオケで
日本語の曲を歌わなくなった

息子はカラオケが好きなのですが、最近ではずっと英語の歌を歌っています。DVDにもある“Under the Spreading Chestnut Tree.”(大きな栗の木の下で)や“OB-LA-DI OB-LA-DA”がお気に入り。私が日本語の子供向けの歌を入れたら、「英語の歌を歌う時間がなくなるからやめて」って怒られたんです。いきなり日本語の歌を歌わなくなってしまいました。

息子にとっては英語がスタンダードになっているようで、この前「年長さんがドレミの歌を日本語で歌っていたよ!英語じゃなくて日本語だったよ!」と興奮気味に報告してくれて。いや、それが普通だから…と、もはや親がついていけないほどグングン成長しています。

最近では「僕はこんなに英語ができるから、みんなビックリするよね」と言っていて、“自分は英語ができる”ということが大きな自信になっているようです。何か一つでも自信があるとほかのことにも積極的になれると思うので、小さいうちに英語を通して自信を身につけられたことはよかったなと思います。

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