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会員の保護者のかたが語る!
本音トーク

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山根さん親子

お子さんのお名前

ゆうくん 8歳 あやちゃん 6歳

使用開始年齢

1歳10か月の時 0歳の時

パパの職業

39歳 商社勤務

ママの職業

39歳 パート

お住まい

愛知県名古屋市

親が頑張って教えなくても
遊びの中で英語が身につく

英語をやらなきゃ! という意識はなかったのですが、たまたまサンプルで見せたDVDを子どもがすごく気に入って。こんなに気に入ったのなら、やってみようかなと思い入会しました。夫が仕事で英語を勉強していた時期とちょうど重なっていたこともあり、苦労して勉強している姿をみて、大人になって頑張らなくても英語が使えたらいいなと思ったことも後押しになりました。

ちょっとふれておこう、くらいの軽い気持ちで始めましたが、すぐに“Apple”などの単語が出始めて親はビックリ。夫に「教えたの?」と聞かれましたが、私は何も教えていなかったので、DVDを見ているだけで自然に覚えているんだなと驚きましたね。

始めてからは吸収が早く、Stage1の乗り物の単語は一気に覚えました。映像が楽しいようで、自分が好きなテーマのDVDは飽きるほどリピートして観ていました。子どもはやりたいことがその時々によって違うので、一つのことを続けるのは難しいと思いますが、WKは親が促さなくても自分から取り組んでくれるのでとてもいいと思います。

兄妹で遊ぶ時は
英語でコミュニケーション

2歳下の妹は、兄がやっていたので生まれた時から自然と英語を聞いていました。いつのまにかたくさんの言葉を吸収していて、二人で遊ぶときはすっかり英語モード。粘土で遊ぶときは“Snake!Snake!”(へび)と言い合って英語でコミュニケーションをとっていました。

覚えた単語を使いたいようで、スーパーに行くとこっちが恥ずかしくなるくらい“Pineapple!”と大声で果物の単語を一つひとつ教えてくれ、困ったことも。子どもたちにとっては、英語は強制されて覚えるものではなく遊びとして自然に覚えていっているのですごいなと思いました。それがWKの魅力でしたね。

ネイティブとも動じず会話
英語で話せることが成功体験に

WKのワークショップにはすべて参加しました。たくさんアウトプットできたことが楽しかったみたいで、英語で話せたことが自信になっているようです。幼稚園から英語を始めた友人の話を聞くと、男の子は特に、恥ずかしがって英語が言えないそうなのですが、息子は早く始めたおかげで恥じらいや抵抗感もなくスタートを切ることができました。

年少さんの時、ついには自分から「英語を習いに行きたい!」と言い出したんです。ワークショップで自信がついたので、ネイティブの先生ともっと話してみたかったんでしょう。英語に対して積極的な姿勢が身に付いたのは何よりも嬉しいことです。

8歳になった息子は今、「JET」(ジュニア イングリッシュ テスト)にチャレンジしています。去年5級に受かったので、今年は3、4級を受ける予定。中学生レベルですが、いい実力試しになると思います。先生からは「ボキャブラリーが豊富だね」とよく言われるので、WKで作り上げたベースをこれからも活かしていってほしいですね。

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