ベネッセ

「進研ゼミ」を使った個人別指導教室

小学5年生 鈴木友里加さん クラスベネッセ東戸塚教室
私がクラスベネッセでできるようになったこと
ためてしまいがちだったチャレンジも
今では先取りして
進められるようになり、
学校の授業も
よくわかるようになりました。
クラスベネッセに入ったきっかけを教えてください。
友里加さん: チャレンジタッチをためてしまっていて、お母さんに勧められました。(笑)
Q.チャレンジをためてしまった原因は何だったのでしょうか?
友里加さん: 習いごとで疲れてやる気が起きなかったのと、毎日の進め方がわからなかったことです。

甲斐クラスマネージャー: 入りたての春休みに、ためてしまった約半年分のチャレンジに取り組む計画を立てました。かなりの量でしたが教室みんなで応援。なんとかやりきることができ、そのことが友里加さんの変わるきっかけになったように思います。

左から甲斐クラスマネージャー、友里加さん、馬場コーチ。「どの先生も優しくて、話しやすいです!」
Q.日頃のチャレンジタッチの進め方について、
コーチからどのようなアドバイスを受けましたか?
友里加さん: 毎日2こずつ取り組めば、月内に全部終わるようになっていると教えてもらいました。
馬場コーチ: 本気で習いごとに挑戦する友里加さん。非常に忙しいスケジュールだったため、短い時間でも取り組もうと思えるように意識してアドバイスしました。だいたい1つ取り組むのに10分程度です。毎日たったの15〜20分程度で良いことを伝えたら、気持ちが楽になったようです。
Q.その後、チャレンジタッチは進められるようになりましたか?
友里加さん: はい! だいたい毎月、次の月の配信がある前に終わるようになりました。
馬場コーチ: そうですね。チャレンジタッチには「実力アップレッスン」という、その月のまとめ問題があります。ここまでしっかり取り組めるようになりました。
本当だ、もう今月の分が
終わっていますね!
馬場コーチ: 最初学校のペースに合わせて取り組んでもらっていましたが、一度クラスベネッセのレッスンで先取り学習をしてみたんです。すると学校の授業で復習ができると喜んでいたのが印象的でした。それからは、レッスンで予習→学校で復習→レッスンの「単元クリア確認テスト(まとめ問題)」で理解・定着度を確認し仕上げる、という流れがスタンダードになりました。

甲斐クラスマネージャー: 学校の授業とクラスベネッセで学習の位置づけを変えることでメリハリがつき、集中力を持続できるようになったと思います。

Q.正答率が高い友里加さん。
もし間違えた時は
どのようにしていますか?

馬場コーチ: 当初は間違えると全部「ミスした」と言っていました。「どうやって解いたの?」と聞いたら、中には説明に戸惑っていたり、理解があいまいになっているものがありました。毎回間違えるたびに聞くようにして、1〜2か月もやると成長するんですよね。今では「これはこういう問題だとわかっていた。式は合っていたけどここでミスした。」と論理的にしっかり説明してくれるようになりました!

今では90~100点をコンスタントに取れるようになった友里加さん。ミスを減らすために今は問題を解くスピードアップにも挑戦中。これからの友里加さんの成長を、応援しています!

東戸塚教室 馬場コーチ

友里加さんのサクセスストーリー
友里加さんの通室スケジュール

将来の夢に直結する習いごとは週4で奮闘中。忙しい中でも必要な分をやりきれるように、チャレンジの取り組み方を毎回のレッスンで調整しています。

心がけた
指導のポイント

東戸塚教室 甲斐クラスマネージャー

  • 1

    友里加さんの生活利済に合わせた無理のない

    チャレンジの取り組み計画医を立てる

    友里加さんの生活リズムに

    合わせた無理のないチャレンジ

    の取り組み計画を立てる

  • 2

    クラスベネッセでは"先取り学習"、学校は"復習"として

    学習にメリハリをつける

    クラスベネッセでは

    "先取り学習"、学校は"復習"

    として学習にメリハリをつける

  • 3

    100点を目指すためには「ミス」で済ませず

    間違えた原因を必ず確認する

    100点を目指すためには「ミス」

    で済ませず間違えた原因を必ず

    一緒に確認する

※2019年1月取材時の内容・情報です。

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