大学入試が変わる!
これからの英語で求められる力とは?

2018年度の高1生が受ける新大学入試から、
英語の「読む」「聞く」「書く」「話す」力が求められます。

2020年から始まる「大学入学共通テスト」で
資格・検定試験の活用がスタート。

変化の激しいこれからの社会で活躍できる人材育成を目指し、2020年度から教育改革が始まります。そのひとつが「大学入試改革」です。

2020年度からは、これまでの「大学入試センター試験」が廃止され、新たに「大学入学共通テスト」が開始されます。英語は「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能評価に変わり、資格・検定試験が活用されます。

ベネッセの「GTEC」も新入試で活用可能な検定です。

Before (2019年度まで)

大学入試センター試験
(受験回数:年1回)
2 技能
読む・聞く 読む・聞く

After (2020年度から)

大学入学共通テスト
(資格・検定試験は高3の4~12月までの間に
2回まで受検可能)
4 技能
読む・聞く・話す・書く 読む・聞く・話す・書く

※2020年度~2023年度までは大学入試センターが作成する共通テストも実施されます。

ベネッセの「GTEC」はスコア型英語4技能検定。
だから、新大学入試で活用できる。

2020年度から新たに問われる「話す」「書く」力。「GTEC」では、以下のような問題で測っていきます。

たとえば
話す
なら
たとえば
書く
なら

すでに現在の大学入試でも、活用されている「GTEC」。

「GTEC」は、既に現在の入試でも、大学入試採用数427校(※)と、多くの大学・短期大学の一般・推薦・AO入試ですでにオフィシャルスコアが活用されています。

※2018年5月現在(海外含む)/3技能受検の結果の採用校を含む

現入試での
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「GTEC」では小学生から社会人まで
使える英語力継続的測定できます。

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それぞれの検定の違いについては、
こちらをご確認ください。
検定の種類