ベネッセ

「進研ゼミ」を使った個人別指導教室

中学2年生 石丸穂高さん クラスベネッセ町田教室
僕がクラスベネッセでできるようになったこと
難関校合格のためには
「なんとなくの理解」を徹底的になくす。
1つずつ固めていくことで
実力アップを実感しています。
クラスベネッセに入った当初について教えてください。
穂高さん: 実は入塾した直後のテストでは思うような点数が取れなくて…。何がいけなかったかを熊谷コーチと分析しました。
熊谷コーチ: 穂高さん、知識問題は難なくこなせますが課題は応用問題。自力で導き出せるものも多いのですが、その際「なんとなくできた」が多い印象でした。もっとひねりのある問題だと、深く考えずに諦めてしまうところがありました.。
応用問題にまだ伸びしろが
あったのですね。

小野クラスマネージャー: 文章題や記述問題などの思考力・表現力を見られる問題は、解法を知らないと解けないものや、「慣れ」が必要なものがあります。これを1人で対策するのはなかなか難しいですね。

左から熊谷コーチ、穂高さん、小野クラスマネージャー。「いつも、先生たち誰もが前向きな町田教室が好きです!」
Q.具体的にどのような対策を
しましたか?
穂高さん: 夏期講習に徹底的に類題演習をしました。今までは正直いうと、ひととおり取り組んでできたと思ったら、その後その単元を意識して復習しようとしていませんでした。
小野クラスマネージャー: 入試も定期テストでも同じことが言えますが、「やりきった」と言えるほどやるくらいで丁度いいんですよね。夏期講習の穂高さん専用カリキュラムでは、入試頻出単元の難問や、穂高さんがニガテそうな問われ方のものをとにかく集めました。
自分の課題に向き合うのは
勇気が要りますね。
穂高さん: でもコーチがいつも前向きに、自分の成長がわかるように励ましてくれたので、信じて取り組もうと思えました。宿題も無理はせず、でも必要な量取り組めるように調整してくれたから、クラブチームと両立しながら頑張れたと思います!
Q.その後、成果が出るなど、
変化は見られましたか?
穂高さん: 夏の模試や2学期のテストで目標点を越えることができ自信がつきました。また、コーチがいつも、合格までの道のりというか、受験勉強の全体像が見えるように話してくれるので、「12月からは過去問演習に時間を充てたいから、11月までにここまで絶対やりきろう」というように、取り組み方を工夫するようになりました。

熊谷コーチ: 受験までの時間は限られていますから、優先順位や目的を意識できるのはとても大事なことです。精神面でも変化はあり、今はどんなに難しい問題でも「絶対理解したい」という気持ちの強さを感じます。

成果、姿勢ともに良い変化が
見られていますね!

穂高さん: はい。クラスベネッセに入って、やった分だけちゃんと結果が出るようになって嬉しいです!

「高校ではサッカー部に入りたい」と入学後のイメージをもって力強く勉強に励む穂高さん。
難関の志望校合格に向け、ラストスパートも一緒に頑張ろう!

町田教室 熊谷コーチ

穂高さんのサクセスストーリー
穂高さんの通室スケジュール

平日はクラスベネッセで集中して取り組み、土日は気分転換でサッカーを継続中。レッスンの前後で自習席を積極的に利用しています。

心がけた
指導のポイント

町田教室 小野クラスマネージャー

  • 1

    「なんとなく」ではなく確実に解けるよう徹底演習して仕上げる

    「なんとなく」ではなく

    確実に解けるよう徹底演習して

    仕上げる

  • 2

    「受験勉強の全体像」を意識し、

    いつまでに何をすべきかを明確にする

    「受験勉強の全体像」を意識し、

    いつまでに何をすべきかを

    明確にする

  • 3

    小さなことでも成長を実感できるようにして

    モチベーションを高め続ける

    小さなことでも成長を実感

    できるようにして

    モチベーションを高め続ける

※2019年1月取材時の内容・情報です。

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