スコア型英語4技能検定

グローバル時代に対応。
スコア型英語4技能検定

読む聞く
聞く読む
書く話す
話す書く

使える英語力を育むスコア型英語4技能検定

「聞く」「読む」「話す」「書く」の4技能をスコア型の絶対評価で測定。
技能別にスコアの伸びを実感できます。

GTECの受検者数推移

日本の英語教育を支え続けて20年中高生受検規模No.1

2016年度年間延べ受検者数約93万人。
年間受検校数約1,700校、大学入試採用335校。

幅広い年代をサポート継続的に英語力を測定

幅広い年代をサポート継続的に英語力を測定

使える英語を楽しく試せる小中学生向けから、グローバル人材としてコミュニケーション能力を測定できる社会人・一般向けまで。

英語4技能が求められる理由
2020年度の大学入試より
英語4技能評価に

どうなる?

センター試験は2020年度(2021年1月)から「大学入学共通テスト」に。英語においては、センター試験の「読む」「聞く」の2技能の測定から、「聞く」「読む」「話す」「書く」の4技能の評価が可能な民間の資格・検定試験の活用へと段階的に変わります(※)。

※2023年度までは「大学入学共通テスト」と認定された英語検定が併用され、各大学が「共通テスト」の英語試験か民間の資格・検定試験のいずれか、または双方を選択採用する方式がとられます。

どんな英語検定が選ばれる?

  1. 「聞く」「読む」「話す」「書く」の4技能を評価できること
  2. 学習指導要領に沿っていること
  3. CEFR(※)に対応していること
  4. 高校3年生の4~12月に2回まで受検できる

GTECはこれらすべての要件を兼ね備えた英語検定。

※CEFRとは欧州評議会が作成した、外国語の学習・教授・評価のための言語共通の参照枠組みのことです。

小学生から高校生、社会人まで。
使える英語力を継続的に測定できる
英語4技能検定です。