GTECとは

継続的に英語力の伸びを測定できる
スコア型英語4技能検定

「聞く」「読む」「話す」「書く」
のスコア型4技能検定

GTEC(ジーテック)は高校生の受検者数が全国でNo.1の英語検定

「聞く」「読む」「話す」「書く」の4技能をスコア型の絶対評価で測定。
技能別にスコアの伸びが実感でき、受検者のやる気を引き出します。

また、2018年からの小学校英語・教科化(先行実施)に向けて、
GTEC Juniorも4技能化。日本の小学生の英語力を初めて4技能で測定できるようになりました。

読む聞く
聞く読む
書く話す
話す書く

中高生対象のスコア型英語検定
受検規模No.1

2016年度年間延べ受検者数約93万人。
年間受検校数約1,700校、大学入試採用335校。

使える英語力を楽しく試せる小中学生向けから、グローバル人材として英語コミュニケーションを測定できる社会人・一般向けまで、幅広い年代をサポートします。

中高生対象のスコア型英語検定受験規模No1 2016年度 年間延べ受験者数 約93万人

成果が実感でき実際に使える
英語力が身につく

先生にとって「指導」の成果を検証でき、生徒にとって「もう1度受検したい」と思える検定。
GTECは4技能のスコアとCEFRとの関連付けを行い、段階別にどういった力が身についているかをフィードバックします。
受検者は授業で学んだ英語を「実際に使う」手ごたえを感じられます。自分が登場人物になったつもりで問題に取り組めるので、受検そのものが英語を使った生活体験に感じられます。

外部試験による成果検証 校内における指導改善

※CEFRとは欧州評議会が作成した、外国語の学習・教授・評価のための言語共通の参照枠組みのことです。