幼児期に始めたい英語教育
「幼児期に聞いた英語の音は大きくなっても忘れない」は本当
研究で立証された幼児が持つ聞き取る力
子どもは生まれたときから、日本語にはない英語の音韻・音素を聞き取る能力を備えています。しかしそれらの能力は、英語にふれない環境にいると、だんだんと失われていきます。
また、幼児期は母語の言語発達も顕著です。
幼児期から英語にふれておくことは、その後の学校教育や社会に出てからも大変有利で効果的と言えます。

“グローバルマインド”を身体化できるのは幼児だけ
異なる考え方や文化を受け入れられる人に
幼児期にスムーズに身につき、そして将来にわたって失われないもうひとつの力が、 “グローバルマインド”です。
差別をしない心や自分とは違う考えをポジティブに受け入れる「価値観」は、大人になってからつくることが難しいもの。
まっさらな幼児期は、さまざまな文化や表現や人種に親しむ経験を積むことで、異なるものに垣根をつくらない態度を身体化できる(無意識に身につけられる)と言われています。

幼児期は将来につながる力が育つとき
- 英語ならではの「音」を聞き取れて、抵抗なくマネして発音できるのはこのころだけ。
- 異なる考え方や文化に対して垣根をつくらない態度を無意識に身につけられます。
