あなたの志望校、
もうチェックした?
代表的な
GTEC®を使って
「志望校の入試要項は確認したけど、
英語の入試活用についてはまだ詳しく調べていない…」
という人はいませんか?
実は、あなたが持っている
GTECのオフィシャルスコアが、
志望校の入試で大きな武器になるかもしれません。
この機会に必ずチェックしておきましょう!
ポイント
設定された基準のスコアを満たしていないと、出願することができません。
「この大学を受けるなら、最低限このくらいの英語力は必要です」というボーダーラインのようなものです。
活用できる大学例
北海道大、福島大、茨城大、群馬大、千葉大、東京大、一橋大、東京海洋大、横浜国立大、新潟大、富山大、大阪大、島根大、岡山大、
広島大、高知大、東京都立大、大分大、
長崎大、九州大、早稲田大、上智大、中央大、法政大、立教大、日本大、立命館大、明治大、関西大、関西学院大など
ポイント
大学入試の共通テストや個別試験の英語を免除して、GTECのオフィシャルスコアをそのまま使う仕組みです。試験会場で英語のテストを受ける必要がなくなるため、負担が軽くなります。
活用できる大学例
札幌大、千葉大、岡山大、宮崎大、明治学院大、
南山大、広島経済大、福岡女学院大、佐賀大など
ポイント
GTECのオフィシャルスコアを大学個別の「英語試験の点数」に換算する仕組みです。例えば「GTECで○○点あれば、大学入試の英語は80点分として計算する」というように、スコアがそのまま入試の点数に置き換わるイメージです。
活用できる大学例
茨城大、金沢大、九州大、佐賀大、
東京都立大、上智大、法政大、中央大、
明治大、立教大、専修大、東洋大、日本大、
立命館大、龍谷大、関西大、近畿大など
ポイント
大学入試の共通テストや個別試験で取った点数に、GTECのオフィシャルスコアに応じた点数が加点される仕組みです。
活用できる大学例
千葉大、富山大、岡山大、広島大、山口大、
熊本大、福岡大、上智大、青山学院大、
日本大など
※2026年度の例 ※2026年度の入試情報です。最新の入試情報は各大学のホームページ、入試要項などをご確認ください。
「自分には関係ないと思っていたけど、
調べてみたら実は使えた!」
という先輩も少なくありません。

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諦めていた外部英語利用での出願。
「自分の志望校はどうだろう?」と気になったら、
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検索方法の+αアドバイス


大学→学科を選択して、
以下の画面の「日程」に
「共通テスト」の記載があるかを確認しよう
入試を有利に進めるために、まずは活用方法を「知ること」から。
スコアを最大限に活かして、志望校合格への一歩を確実に踏み出しましょう!